JOMSA 第五回DX(デジタルトランスフォーメーション)研究会

日時:2021年10月9日(土)14〜15時
方法:ビデオ会議(Zoom)※事前申込制。申込方法は会員MLにてご案内予定。
講演テーマ:「小売流通DXの壁と可能性について」
講演者:河合亜矢子(学習院大学 経済学部 教授)


2021年度共同研究の募集

JOMSAでは、学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。


=記=


(1)2021年度は学会員の共同研究を最大で2件程度募集いたします。
 ※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者およびメンバ一の全員が正会員であること。
  メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。
  応募者多数の場合は若手学会員を優先する。

(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。

(3)採択されたグループに対して、年間5万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。
 承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。

(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。

(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンスで
 研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。
 また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。


締切:2021年9月30日必着 ※延長いたしました。
お申し込みは、規定のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAXまたはE-mailにて送信願います。

2021年度共同研究申請書(docx)

JOMSA事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町2-24-1
TEL:052-915-5211 / FAX:052-915-5019
E-mail:
※迷惑メール対策をしてありますので、お手数ですが上記メールアドレスはコピーしてご利用ください。




JOMSA 第四回DX(デジタルトランスフォーメーション)研究会

日時:2021年6月19日(土)16〜17時
方法:ビデオ会議(Zoom) ※事前申込制。申込方法は会員MLにてご案内予定。
講演テーマ:「akippaにおけるデジタル・ビジネス」
講演者:塩尻晋也(akippa株式会社 PARK事業部 サービスオーナー)
講演トピック:
@ダイナミック・プライシング
Aシェアゲートほか




JOMSA 第三回DX(デジタルトランスフォーメーション)研究会

日時:2021年3月13日(土) 10〜11時
開催方法:ビデオ会議(Zoom) ※アクセス方法は追ってご連絡いたします。
講演テーマ:「製造業におけるDX の現状について〜 製造システムインテグレータの視点から〜 」
講演者:神田橋嗣充(平田機工株式会社 グローバル事業本部 IoT ソリューション部 次長)
講演トピック:
@当社(ラインビルダー)の説明
A当社で取り組んでいるDXの話
B国内外のお客様の話
CSF(スマートファクトリー)研究会のご紹介




JOMSA 第二回DX(デジタルトランスフォーメーション)研究会

■第一部

日時:2020年9月26日(土) 14〜15時
開催方法:ビデオ会議(Zoom)※アクセス方法は追ってご連絡いたします。
講演テーマ:資生堂におけるDX推進の取り組み
講演者:山口雄大(株式会社資生堂 サプライネットワーク本部 需給マネジメントグループ)
講演トピック:
@SCPシステムのグローバル統一と問題点
A需要予測におけるAIとプロの直感
B新製品需要予測におけるDXの方向性
講演要旨:
資生堂では2017年頃から、グローバルでのSCPシステム統一を目指したとりくみが開始されました。情報連携のスピードアップやコスト削減を狙ったものですが、各国でオペレーションのレベルが異なり、統一システムの導入によって現状よりもパフォーマンスの低下が予想できる国もありました。基本的にはパフォーマンスが高い国が企業全体の利益を創出する中、そういった国のオペレーションレベルを下げることに反対意見もあり、2020年、3度目か4度目のプロジェクトキックオフが行われるという、迷走した状況に陥っています。一方で、新製品の発売前需要予測で人の精度を超え始めるなど、一部のビジネス領域ではDXの新しい成果が出始めています。その中で、ビジネスのあり方を改めて考える必要が出てきています。
参加資格:JOMSA会員および大学・企業関係者
参加費:無料
参加人数:先着100名
【参加申込フォーム】


第二部

日時:2020年9月26日(土) 15〜16時
開催方法:ビデオ会議(Zoom)※アクセス方法は追ってご連絡いたします。
パネル・ディスカッション:製造業におけるDX推進のあり方
パネリスト:山口雄大(株式会社資生堂 サプライネットワーク本部 需給マネジメントグループ)
松尾博文(岡山商科大学 教授)
太田雅晴(大阪学院大学 教授)
藤野直明(野村総合研究所 産業デジタル企画部 主席研究員)
参加費:無料
参加資格:JOMSA会員および推薦者




JOMSA 第一回DX(デジタルトランスフォーメーション)研究会

■第一部

日時:2020年7月18日(土) 14〜15時
開催方法:ビデオ会議(Zoom)※アクセス方法は追ってご連絡いたします。
講演テーマ:データサイエンスとビジネス
講演者:松尾博文(岡山商科大学教授、神戸大学名誉教授、 神戸大学経済経営研究所リサーチフェロー)
講演要旨:【講演要旨PDF】
参加資格:JOMSA会員および企業関係者
参加費:無料
参加人数:先着100名
【参加申込フォーム】


第二部

日時:2020年7月18日(土) 15〜16時
開催方法:ビデオ会議(Zoom)※アクセス方法は追ってご連絡いたします。
自由討論:DXについて
参加費:無料
参加資格:JOMSA会員および推薦者




2020年度共同研究の募集

JOMSAでは、学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。


=記=


(1)2020年度は学会員の共同研究を最大で2件程度募集いたします。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者およびメンバ一の全員が正会員であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。
応募者多数の場合は若手学会員を優先する。


(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。


(3)採択されたグループに対して、年間10万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。


(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。


(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。



締切:2020年9月30日必着

お申し込みは、規定のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAX またはE-mailにて送信願います。


2020年度共同研究申請書(docx)


JOMSA 事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町2-24-1
TEL:052-915-5211 / FAX:052-915-5019




2019年度共同研究の募集

JOMSAでは、学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。


=記=


(1)2019 年度は学会員の共同研究を最大で2件程度募集いたします。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者およびメンバ一の全員が正会員であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。
応募者多数の場合は若手学会員を優先する。


(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。


(3)採択されたグループに対して、年間10万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。


(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。


(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。



締切:2019年8月31日必着

お申し込みは、規定のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAX またはE-mailにて送信願います。


2019年度共同研究申請書(docx)


JOMSA 事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町2-24-1
TEL:052-915-5211 / FAX:052-915-5019




2018年度共同研究の募集

JOMSAでは、学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。


=記=


(1)2018 年度は学会員の共同研究を最大で2件程度募集いたします。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者およびメンバ一の全員が正会員であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。
応募者多数の場合は若手学会員を優先する。


(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。


(3)採択されたグループに対して、年間10万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。


(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。


(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。



締切:2018年8月31日必着

お申し込みは、規定のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAX またはE-mailにて送信願います。


2018年度若手共同研究申請書(docx)


JOMSA 事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町2-24-1
TEL:052-915-5211 / FAX:052-915-5019




2017年度共同研究の募集

JOMSAでは、学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。


=記=


(1)2017年度は学会員の共同研究を最大で2件程度募集いたします。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者およびメンバ一の全員が正会員であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。
応募者多数の場合は若手学会員を優先する。


(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。


(3)採択されたグループに対して、年間5万円を研究招聘費としてJOMSA より補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。


(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。


(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。



締切:2017年10月31日必着
お申し込みは、規定のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAXまたはE-mailにて送信願います。


2017年度若手共同研究申請書(docx)


JOMSA 事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町2-24-1
TEL:052-915-5211 / FAX:052-915-5019




2016年度共同研究の募集

JOMSAでは、学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。
つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。


=記=


(1)2016年度は学会員の共同研究を最大で3件程度募集いたします。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者およびメンバ一の全員が正会員であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。
応募者多数の場合は若手学会員を優先する。


(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。


(3)採択されたグループに対して、年間5万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。


(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。


(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。



締切:2016年10月31日必着
お申し込みは、以下の規定のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAXまたはE-mailにて送信願います。


2016年度若手共同研究申請書(docx)


JOMSA事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町2-24-1
TEL:052-915-5211 / FAX:052-915-5019




2015年度 JOMSA 若手共同研究の募集開始

JOMSA では、若手学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。
つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。
2015年度は3件の募集をいたします。

 

=記=

 

(1)2015 年度は次の相当する研究を支援します。
応募締切時において、40歳未満の若手会員を中心とする共同研究。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者はおよびメンバ一の半数以上は、応募締切時点(2015年6月30日)で40歳未満であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。

 

(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。

 

(3)採択されたグループに対して、年間5万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。

 

(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。

 

(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。

 

締切:2015年7月10日必着
お申し込みは、以下の規定のフォーマット(docx)にご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAXまたはE-mailにて送信願います。

 

2015 年度若手共同研究申請書(docx)

 

JOMSA 事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町 2-24-1
TEL : 052-915-5211 / FAX : 052-915-5019

 

 

”2015年度JOMSA若手共同研究奨励”として、ご応募いただいた中から 以下が採択されました。
***************************
 2015年度(継続)
 採択課題「プロセス産業への製品工程マトリクスの適用」
 辺 成祐(東京大学)
 富田純一(東洋大学)
***************************





2014年度 JOMSA若手共同研究の募集開始

JOMSAでは、若手学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。
つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。

 

(1)2014年度は次の相当する研究を支援します。
応募締切時において、40歳未満の若手会員を中心とする共同研究。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者はおよびメンバ一の半数以上は、応募締切時点(2014年6月30日)で40歳未満であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。

 

(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。

 

(3)採択されたグループに対して、年間5万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。

 

(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。

 

(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。

 

JOMSA若手共同研究の募集、PDF

平成26年度若手共同研究の申請書.dox

 

締切:2014年7月31日郵送必着
お申し込みは、規定(添付)のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAXまたはE-mailにて送信願います。
FAX:052-915-5019

 

 

”2014年度JOMSA若手共同研究奨励”として、ご応募いただいた中から 以下が採択されました。
***************************
 2014年度
 採択課題「プロセス産業への製品工程マトリクスの適用」
 辺 成祐(東京大学)
 富田純一(東洋大学)
***************************